トップアスリートによる世界最高レベルの陸上競技の祭典、世界陸上競技選手権大会。
世界中のデフ（耳がきこえない）アスリートが集う、デフリンピック。
2025年、東京で２つの国際スポーツ大会が開催されます。
感動と興奮、夢と希望。国際スポーツ大会の開催は、私たちに大きな価値をもたらすとともに、
東京がさらにステップアップするきっかけとなります。
今回は、これら２つの大会について特集します！


世界陸上

開催日程 2025年9月13日～21日（9日間）
会　場 国立競技場ほか

陸上競技の最高峰を東京で！
　200以上の国·地域からトップアスリートが集まる世界陸上。2025年はその熱戦を間近で見ることができる絶好の機会です。スポーツの喜びや楽しさをみんなで感じましょう！

全世界の注目が東京に！
　全世界で約10億人が視聴するといわれる世界陸上。世界中の人々に、東京をもっともっと好きになってもらえるよう、東京の持つ多彩な魅力を伝えていきます。


世界陸上って

開催頻度
2年ごと

1991年東京大会までは4年ごと、
現在は2年ごとになり、
2025年東京大会は20回目の開催

参加国・地域
約210カ国・地域

大会の参加選手
約2,000人

今まで開催された国
16カ国
2025年東京大会は日本で3回目の開催(東京は2回目)

種目数
49種目
100m走や走幅跳、砲丸投げなど多岐にわたる種目。男子24種目、女子24種目、男女混合1種目（2023年現在）



種目一覧
100m/200m/400m/800m/1500m/5000m/10000m/マラソン/3000m障害物/
女子100mハードル/男子110mハードル/400mハードル/女子七種競技/
男子十種競技/走高跳/棒高跳/走幅跳/三段跳/砲丸投/円盤投/ハンマー投/やり投/
20km競歩/35km競歩/4×100mリレー/4×400mリレー/混合4×400mリレー


TOPICS
大会ロゴを一般公募

東京2025世界陸上財団では、東京2025世界陸上の象徴となる大会ロゴを一般公募します。11月に公募を開始し、選考等を経て来年5月に発表する予定です。詳細については、HPで順次お知らせしていきますので、ぜひご応募ください。

公式ホームページ
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