6月1日から
町田児童相談所を開設

　町田児童相談所の開設に伴い、相談窓口が変更になります。来所等による相談受付は6月2日から開始。
町田市にお住まいの方／町田児童相談所(町田市山崎1-2-17)☎042-851-9357
問福祉局家庭支援課☎03-5320-4127


がん検診の大切さを伝える
｢父の日キャンペーン｣を実施！

　がんの早期発見･早期治療のためには、定期的にがん検診を受診することが大切です。6月15日の｢父の日｣に合わせ、がん検診の受診を呼びかけるメッセージ画像をHPに掲載するとともに、都内の協力企業等でメッセージカードを配布します。
問保健医療局健康推進課☎03-5320-4367


特定不妊治療費(先進医療)助成金の
申請期限は6月30日です

　保険適用された体外受精および顕微授精と併用して自費で実施される｢先進医療｣に係る費用の一部を助成しています。7年1月～3月末日の治療終了分は至急ご提出ください。
問福祉局家庭支援課☎03-5320-4362


7年度特別児童扶養手当･
特別障害者手当等の手当額改定

　4月から手当額が改定されました。特別児童扶養手当(1級)55,350円→56,800円、同(2級)36,860円→37,830円、特別障害者手当28,840円→29,590円、
障害児福祉手当･福祉手当(経過措置分)
15,690円→16,100円。
問区市町村か東京都心身障害者福祉センター☎03-3235-2949、FAX03-3235-2968


犯罪をしてしまう人等に
｢犯罪お悩みなんでも相談｣

　☎03-6907-0511
　(火木土9時～17時、祝除く)
　万引きや暴力、痴漢などの犯罪行為をしてしまう人やその家族等を対象とした電話等相談。内容に応じて、社会福祉士等の専門職が適切な支援機関などを紹介。
問都民安全総合対策本部都民安全課☎03-5388-2747


ハンセン病元患者のご家族へ
補償金請求期限が延長に

　法律に基づく補償金は、請求期限が11年11月21日まで延長されました。補償金相談窓口(厚生労働省)☎03-3595-2262(平日10時～16時)。
問保健医療局防疫課☎03-5320-4483、FAX03-5388-1432


気管支ぜん息等の方へ医療費助成
｢大気汚染医療費助成制度｣

　都内に1年(3歳未満は6カ月)以上在住の18歳未満で気管支ぜん息等に罹患(りかん)しているなど、要件を満たす方に認定疾病に係る医療費を助成しています。申請書類の配布･受付はお住まいの区市町村の窓口へ。すでに医療券をお持ちの方は、有効期間満了の1カ月前を目安に、更新の手続きをしてください。
問区市町村か保健医療局環境保健衛生課☎03-5320-4491


進路や不登校、ひきこもりについて
土曜来所相談(高校)･講演会

　都立高校就学に向けた進路相談、不登校やひきこもりの状態にある子供の保護者の方を対象とした講演会を行います。①土曜来所相談(高校)／6月21日･7月5日･19日･8月23日･9月6日･20日、東京
都教育相談センターで。6月14日･7月
12日、同センター立川出張相談室で。いずれも9時30分～16時(1回60分程度)。②思春期サポートプレイス講演会／6月21日14時～16時30分、東京都教育相談センターで。申込／実施日の7日前までに①電話で同センター☎03-3360-4175②HPで。


6月は固定資産税･都市計画税
(23区内)第1期分の納期

　6月2日に納税通知書を発送します。6月30日までにお納めください。口座振替をご利用中の方は、前日までに入金をお願いします。
問主税局相談広報班☎03-5388-2925


不動産登記申請時には
課税明細書が利用できます

　不動産登記申請の際に必要な固定資産の価格は、｢固定資産税･都市計画税 納税通知書｣とともにお送りする(23区は6月)課税明細書でご確認いただけますので、有料の評価証明は原則不要です。
問主税局固定資産税課☎03-5388-3007


屋外広告物の
点検に関する説明会

　7月1日14時～16時、都庁都民ホールで。250人程度。8年4月から施行の屋外広告物許可申請における点検報告書様式改正に関する説明と、点検基準やポイントについての講習を実施。申込／6月18日17時までにHPで。
問都市整備局緑地景観課☎03-5388-3335


119番につながりにくい時は

●つながるまで電話を切らない
通報の着信順に電話を取っています。掛け直すと順番が最後になるため切らずにお待ちください。
●消防署･消防出張所に通報する
最寄りの消防署等の電話番号を事前に把握しておいてください。
問東京消防庁総合指令室☎03-3212-2111(内線3746)


6月8日～14日は
危険物安全週間

　スプレー缶や車･ストーブの燃料など、私たちの身の回りには、危険物を含む製品が多くあります。安全週間を機に危険物の取り扱いについて確認しましょう。
●ガソリンや灯油は日光の当たらない場所で保管する
●給油は機器を停止し、換気の良い場所で行う
●スプレー缶は使い切ってから捨てる
問東京消防庁危険物課☎03-3212-2111(内線4845)


都の広報･広聴に関する
世論調査

　無作為に抽出した4,000人を対象に、訪問せず郵送で調査を実施します。6月13日～7月7日に郵送かHPでご回答ください。ご協力をお願いします。
問政策企画局企画調整課☎03-5388-3133






