｢東京都障害者情報コミュニケーション条例｣
7月1日に施行

　誰もが情報を十分に取得、利用し、意思疎通ができ、安心して生活できる共生社会の実現のため、｢東京都障害者情報コミュニケーション条例｣を施行します。
　必要な配慮やコミュニケーション手段はその人ごとに異なることを理解し、相手が必要とするコミュニケーション手段の確認、対応をお願いします。

コミュニケーション手段の例
手話、要約筆記、点字、コミュニケーションボード　等
障害特性に応じた多くの情報提供方法があります。

ハートシティ東京

お問い合わせ 福祉局障害者施策推進部　☎03-5320-4147